タンポポはまだ葉が小さいので今日の採取はカラスノエンドウです。
今、河原で一番多い植物です^^
2015年4月12日日曜日
2015年4月10日金曜日
土筆目当てに出かけてスギナ採ってきたお話・・・
土筆とりは何度か経験あるんですけれど今住んでるところで土筆採取は… はじめてです^^
ただ、昨年秋頃にそこそこ広いエリアのスギナ群生地を2箇所見つけてありますから土筆採取はタイミングだけだな〜って楽観視してて・・
で、出かけたわけですが
結果的にはスギナばかりだったというお話^^;
ただ、昨年秋頃にそこそこ広いエリアのスギナ群生地を2箇所見つけてありますから土筆採取はタイミングだけだな〜って楽観視してて・・
で、出かけたわけですが
結果的にはスギナばかりだったというお話^^;
2015年3月30日月曜日
桜
普段外を長い距離走って植物観察しているワリに、今まであまり桜って撮ったことなくて・・・
咲いてる期間短いし季節的に風が強い日もあったりしますし… 例年、落ちた花くらいしか見ないですw
そもそも自然にはえてる木はうちの方では見ないのですが、桜ってどちらかと言うと人の手によって植えられてるものがほとんどって感じがしますよねー
多分、だからいつものコース上で見ないのかな^^;
2015年3月29日日曜日
メラミン樹脂系スポンジの効果
Macユーザーのあいだで2000年より少し前ぐらいに話題になっていたメラミン樹脂系スポンジ
お掃除用具のひとつですけれどその話題です。
メラミン樹脂系スポンジ
なぜこれが話題になっていたのかと言うと、その頃の樹脂筐体Macintoshは経年変化で日焼けが問題になっていて・・・ 日焼けは紫外線によるもの。
窓際に置いていたMacintoshは陽の当たる箇所が必ずこの日焼けを起こしていました。
つまり黄ばみが出てきます。
中古・ジャンク屋さんに並ぶMacintoshは最初からその色だったのかと思うくらい濃い色に焼けたものが多かったように思います。
黄ばみ汚れ・・・そんな程度のことが話題になっていたのかは明白で、高価故そんなに簡単に購入できなかった80年代、90年代前半頃の古いMacintoshを中古やジャンクで買ってきて清掃・修理・強化する楽しみ方が広まっていたからなんです。
そういうお店に流れてくるものはたいてい企業での使用で外側の汚れと言えば日焼けかヤニ汚れ・・・
中を修理・強化する前に外側をキレイにするってモチベーションに関わってくるのでまず清掃というのは欠かせません。
ヤニは中性洗剤で落とせますし、ヤニがコーティング状態にまでなっていたら日焼けは軽微かもしれない。淡い期待がそんなところに・・・・
それくらい日焼けは深刻な問題です。
日焼けは樹脂表層の化学変化ですからヤニと違って洗剤でなんとかなるものではないです。
…と、言ってもいくら目の細かい紙やすり使っても今度はつるつるになってしまってモノが変わってしまうんです。
樹脂筐体Macintoshの表面は梨地処理なので、日焼けと一緒にこれを落としてしまうのはNG
コミュニティでは色んな方法が試されました。
そのなかで梨地風味を残しつつ日焼けを完全に落とす一番良い方法も報告されていましたけれど、それは微細な鉄粉を吹きつけるというもので誰でもできるものではなくって・・・
決め手となる解決策が見つからない中、”激落ちくん”の話題が登場しました。
これがメラミン樹脂系スポンジ。
今も色んな名称で普通に売られていてどこでも手に入りますけれど、水を含ませて軽くこするだけ!というアレです。
厳密に言えばこれも樹脂の表層を削って汚れを落とすものですけれど、梨地を消さない範囲でギリギリ日焼けの層のみ削れるということで一番のススメとして大勢の方が使いました。
こするというよりは軽く滑らせる程度の使用で黄ばみが軽減できるんです。
黄ばみを完全に消せるものではないんですけけれど軽減はできます。
なにより自分の作業でほんの僅かでも目に見える効果が出てくれればモノへの愛着わきますしね。
洗剤で洗ったあとにこのスポンジで慎重に作業するその手間自体が楽しみ要素だったんだと思います。
説明に樹脂Macintoshの例を出していますけれど、もちろん一般用途でけっこう重宝します。
だから定番として今も残っているお掃除アイテムなんですよね。
個人的に気に入っているのは他には、水の激落ちくん。
水なのに油も落とせる。色んな汚れが落とせる。
って、書いてて今気付いたんですけれど… これ同じメーカーだったんですねw
お掃除用具のひとつですけれどその話題です。
メラミン樹脂系スポンジ
なぜこれが話題になっていたのかと言うと、その頃の樹脂筐体Macintoshは経年変化で日焼けが問題になっていて・・・ 日焼けは紫外線によるもの。
窓際に置いていたMacintoshは陽の当たる箇所が必ずこの日焼けを起こしていました。
つまり黄ばみが出てきます。
中古・ジャンク屋さんに並ぶMacintoshは最初からその色だったのかと思うくらい濃い色に焼けたものが多かったように思います。
黄ばみ汚れ・・・そんな程度のことが話題になっていたのかは明白で、高価故そんなに簡単に購入できなかった80年代、90年代前半頃の古いMacintoshを中古やジャンクで買ってきて清掃・修理・強化する楽しみ方が広まっていたからなんです。
そういうお店に流れてくるものはたいてい企業での使用で外側の汚れと言えば日焼けかヤニ汚れ・・・
中を修理・強化する前に外側をキレイにするってモチベーションに関わってくるのでまず清掃というのは欠かせません。
ヤニは中性洗剤で落とせますし、ヤニがコーティング状態にまでなっていたら日焼けは軽微かもしれない。淡い期待がそんなところに・・・・
それくらい日焼けは深刻な問題です。
日焼けは樹脂表層の化学変化ですからヤニと違って洗剤でなんとかなるものではないです。
…と、言ってもいくら目の細かい紙やすり使っても今度はつるつるになってしまってモノが変わってしまうんです。
樹脂筐体Macintoshの表面は梨地処理なので、日焼けと一緒にこれを落としてしまうのはNG
コミュニティでは色んな方法が試されました。
そのなかで梨地風味を残しつつ日焼けを完全に落とす一番良い方法も報告されていましたけれど、それは微細な鉄粉を吹きつけるというもので誰でもできるものではなくって・・・
決め手となる解決策が見つからない中、”激落ちくん”の話題が登場しました。
これがメラミン樹脂系スポンジ。
今も色んな名称で普通に売られていてどこでも手に入りますけれど、水を含ませて軽くこするだけ!というアレです。
厳密に言えばこれも樹脂の表層を削って汚れを落とすものですけれど、梨地を消さない範囲でギリギリ日焼けの層のみ削れるということで一番のススメとして大勢の方が使いました。
こするというよりは軽く滑らせる程度の使用で黄ばみが軽減できるんです。
黄ばみを完全に消せるものではないんですけけれど軽減はできます。
なにより自分の作業でほんの僅かでも目に見える効果が出てくれればモノへの愛着わきますしね。
洗剤で洗ったあとにこのスポンジで慎重に作業するその手間自体が楽しみ要素だったんだと思います。
説明に樹脂Macintoshの例を出していますけれど、もちろん一般用途でけっこう重宝します。
だから定番として今も残っているお掃除アイテムなんですよね。
個人的に気に入っているのは他には、水の激落ちくん。
水なのに油も落とせる。色んな汚れが落とせる。
って、書いてて今気付いたんですけれど… これ同じメーカーだったんですねw
2015年3月28日土曜日
昨晩の放送
昨晩はVWBC”月の夜に”vol7を放送しました。UStreamで。
メインで使ってるブラウザがUst対応していなくて見れなかったですがww
前回のvol.6に続いて今回のvol.7も編集担当しました。
毎回、内容によって誰が何(撮影・編集)を担当するのか決めているのでたまたま2回連続編集になっただけですけれど、みんなでつくりあげていくのはいかにもSecond Lifeらしくて楽しいですね。
今回はけっこうギリギリで日曜日のデジアカMac部の部活が終わってから編集作業にはいって翌日アップ。放送週のミーティングには間に合いましたけれどかなり突貫だったかな。
メインで使ってるブラウザがUst対応していなくて見れなかったですがww
前回のvol.6に続いて今回のvol.7も編集担当しました。
毎回、内容によって誰が何(撮影・編集)を担当するのか決めているのでたまたま2回連続編集になっただけですけれど、みんなでつくりあげていくのはいかにもSecond Lifeらしくて楽しいですね。
今回はけっこうギリギリで日曜日のデジアカMac部の部活が終わってから編集作業にはいって翌日アップ。放送週のミーティングには間に合いましたけれどかなり突貫だったかな。
2015年3月20日金曜日
SLVR・インワールドのアーカイブ
Googleストリートビューでお馴染みの全天球写真。
最初は円筒形でしたがそれも含めるとすれば90年代からあるものです。
正確に言うとAppleが開発したQuickTime2.0(1995年)がこのてのインタラクティブパノラマ画像のスタートとなります。
真上も真下も見れるようになってから全天球という言葉が使われ始めたんですけれど、何れにしても当時からご存知の方にはVRで通じます。
ただ、現在はVRとつくものが多くなって広範かつ曖昧さを含んでしまうので説明的な表現ですが360度写真とか全天球写真・全天周写真・PhotoSphereとも呼ばれるようになりました。
とりあえずここではVRとしますけれど、そういう意味を含んでいるという前提で読み進めてください^^
最初は円筒形でしたがそれも含めるとすれば90年代からあるものです。
正確に言うとAppleが開発したQuickTime2.0(1995年)がこのてのインタラクティブパノラマ画像のスタートとなります。
真上も真下も見れるようになってから全天球という言葉が使われ始めたんですけれど、何れにしても当時からご存知の方にはVRで通じます。
ただ、現在はVRとつくものが多くなって広範かつ曖昧さを含んでしまうので説明的な表現ですが360度写真とか全天球写真・全天周写真・PhotoSphereとも呼ばれるようになりました。
とりあえずここではVRとしますけれど、そういう意味を含んでいるという前提で読み進めてください^^
2015年3月19日木曜日
500km/h リニア新幹線試乗会参加
リニア中央新幹線の試乗に応募していたのが当選したので乗りに行ったという話題です。
私自身は飛行機・新幹線等の速達の乗り物にはあんまり関心もっていないんですけれど、移動手段として目的地に極力早くスムーズに着けるというものはあって当然ですし選択肢が増えるのは普通に良いですね。
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